

日本漫画・アニメは中国でも大人気!
競合が殆どいない今、漫画・アニメビジネスは今が参入タイミングです!

やはり青少年は漫画・アニメが大好き。街のブックスタンドにも所狭しとアニメ・漫画雑誌が並ぶ。
中国の若者は日本のアニメ・漫画が大好きだ。今の20歳代は日本の「一休さん」「聖闘士星矢」「ドラゴンボール」「ドラえもん」を見て育った世代。
今放映中のアニメ・漫画でも「犬夜叉」「ドラえもん」「エヴァンゲリオン」などが人気だ。
しかし実際に河北省の大都市、北京ですらも漫画喫茶が2店舗、小さな漫画・アニメ専門店が数か所とこれからビジネスが拡大されていくと思われる状況。第一に日本と同じように漫画・アニメファンはおたくとも言える情熱を持っていること。第二に漫画・アニメは日本が最も進んでいる領域だからだ。
インターネットで日本のアニメ漫画の情報に周知し、大学内にもコスプレクラブがある中国。
日本のレベルのアニメ情報や商品を中国に持ち込むことができたら、ファンはどれだけ喜び、ビジネスに直結するだろうか?
詳細は日本語でお問い合わせください
info@infochina.bz(高橋)

書店では日本の人気アニメのDVDも売られている。

中国の若者も漫画を大人買いする。今、最も人気があるナルト。

最大手の掲示板百度贴吧ではにぎやかに好きなアニメやキャラクターの情報交換がされている。

中国ではコナン、ナルトなど日本アニメが人気だが、国内アニメの質を高めるためゴールデンタイムは中国産アニメのみの枠となった

中国中央電視台(CCTV)主催の全国アニメ大会時のコスプレ。ファンたちは自分達で服を作って見せ合っている。

7000万人が住む河北省には、漫画喫茶が北京の2店舗しかない。